私のダイエット体験記 | 手軽にできる腹6分目ダイエット

大皿に盛るのをやめる

食後の洗い物の手間が省けるんですけどね、大皿だと(^^;) だけど、ダイエットで大皿は禁物です。どれだけ食べたのかが分からなくなりますから、どうしても食べ過ぎてしまいます。それに、大皿から直接食べていると、「腹6分目ダイエット」ができません。箸でつまむ1回の量で何回なら食べてもいいのか、そんな面倒くさいことはしたくないですよね(^^;) もし大皿で出されたら、いつも使っているサイズの食器を持って来てそこに盛るようにしましょう。八分目なり九分目なりに。そうすると、全体量を把握しやすくなり、確実に食べる量を減らせます。目の前にいっぱいあると食べたくなりますが、そこは我慢です。

 

そこには何もない、という精神でいつも通りの腹6分目ダイエットを敢行しましょう(^^) 何も見えないのです、そこには何もなかった。自分が見ているのは空っぽの真っ白いお皿だけです(笑)。

大皿に盛るのをやめる関連ページ

具体的な減らし方
食事の具体的な減らし方について説明しています。
食事の量を腹6分目に
食事の量を腹6分目に減らす方法について説明しています。
やせることを慌てないで
痩せることを慌てないことの大切さについて説明しています。
まずは1週間
まずは腹8分目を1週間継続して慣れていくことについて説明しています。
朝昼は普通の量で
朝食は普通の量、もしくは満腹でもよいことについて説明しています。
低栄養にならないように
低栄養にならないためのポイントについて説明しています。
2週間が過ぎたら
2週間が過ぎて次の段階に入ることの説明をしています。
最後の段階では
2週間が過ぎ1ヵ月に差しかかる頃には腹6分目に切り替えるという説明をしています。
前向きな姿勢で
ダイエットに取り組むための姿勢について説明しています。
うっかり食べても気にしない!
ダイエット中の誘惑の対処法について説明しています。
たとえばこんな献立はいかが?
献立を考えるのが面倒な時のレシピについて説明しています。

このページの先頭へ戻る